MoUMoU PHOTOGRAPHYについて
about MoUMoU

MoUMoU PHOTOGRAPHYはフォトグラファーの夫・助産師の妻の2人で撮影を行っています。
<MoUMoU:まうまう>は赤ちゃんのかわいいおしゃべりの声と、私たち夫婦の名前からつけました。

私たち夫婦には3人の子どもがいます。小学6年生、小学2年生、3歳。
まだまだ子育て真っ最中です。
毎日毎日あっという間に過ぎていく中で、知らない間に子育てが終わっていくのをふと感じる瞬間があります。

あまりに静かで心配になってお腹をたたいて起こしてみた妊娠中、
授乳のたびに一喜一憂した新生児期、寝返りに感動したり、
はいはいってまだできなくていいんだっけ?と調べたり…
そんな毎日がついこの間のことのようです。

写真は、そんな過ぎていく今を残します。
未来のあなたとお子さまをつなぐ “宝物” になります。
10年後20年後30年後 あなたが写真を見て、
「あの頃の私たち、よく頑張ってたよね」
「今もあの時も変わらず ずっとかわいいな」
そう優しく思えるような1枚を——。

MoUMoU PHOTOGRAPHYは、
そんな未来に寄り添うお写真と撮影体験をお届けします。

MoUMoU PHOTOGRAPHYが大事にしていること

1.ご家族さまにとって安心できる安全な撮影である
フォトグラファーの夫も、助産師の妻も、それぞれの専門性を高めるために、日々経験を積み、より深い知識と技術の習得に努めています。 また、どんな人たちに、どんな場所で、どんな雰囲気で撮ってもらうのか。安心して撮影の日を迎えられるように、撮影前にオンラインでのお顔合わせ・お打ち合わせをさせていただいています。 どんなご不安も、ご質問もお気軽にお声がけください。
2.その日の空気感ごと残す
新しくご家族を迎える前の緊張も期待も、赤ちゃんがやってきた喜びも、元気いっぱいに感情を表現するお子さまの姿も、そのすべてが未来の宝物になります。
せっかくの撮影ですから、もちろん美しく作り込んだお写真もお撮りしますが、それだけではない、その日の空気をしっかりとお写真に閉じ込めます。
3.未来に残す写真を撮る
流行りに左右されることのない、シンプルな撮影でありのままの姿をお撮りします。
どんなお写真も、主役はいつもご家族さまです。
何年後も何十年後も、ご家族さまで楽しんでいただけるお写真をお撮りします。

Yuta Yamaguchi山口 雄太フォトグラファー

1983年10月26日生まれ
B型・数秘3

高校卒業後 バンドマン(Dr.)
バンドマネージャー
芸能マネージャー
フォトグラファー

もともとバンドマンをしていたところから、その後もマネージメント業を長く行なっていました
アーティスト、マネージメントを経験する中でアートワークへの興味が高くなり、フォトグラファーへと転職

EC制作会社にて3年ほど商品撮影を担当しながら
自身でもロケーション撮影を中心にキャリアを重ね、2021年より妻と共にマタニティ&ニューボーン専門フォトサービス MoUMoU PHOTOGRAPHYをスタート、2023年にスタジオを構えました

現在も妻との撮影とは別に、アパレル撮影やミシュラン掲載店の料理撮影、某有名雑貨ショップの商品撮影など様々なジャンルの撮影を行なっています

妻と一緒に撮影を行う私たちの強みは、それぞれの役割を極められることにあると考えています

妻は助産師として、赤ちゃんやママのプロです

その分、自身は他のジャンルの撮影も極めることで、ニューボーンフォト撮影に特化して、撮影技術を磨いている人とは異なる発想や切り口で撮影に向き合いたいと考えています

Yurino Yamaguchi山口 百合乃助産師 / アシスタント

1987年1月14日生まれ
O型・数秘4

専門学校卒業後 手術室看護師
助産師(病院・クリニック)
開業助産師(ゆりの助産院)
日本ニューボーンフォトセーフティー協会 前理事/現 代表講師

小学生の頃から、夢は「看護師さんかお嫁さん」

16歳、強い腹痛で受診した際に婦人科医より「自然妊娠できる可能性は極めて低い」ことを告げられ、「自分で産めないかもしれないなら助産師として出産に関わりたい!」と助産師を志しました

”手術室での学びは、分娩に携わる助産師に生きる“という院長の言葉にそそのかされ(?!)2年間の手術室看護師をしたのちに、助産学校へ進学、お産に携わることが大好きな助産師で総合病院やクリニックでの経験を積みました

その後、自身の妊娠出産経験を経て「もっと家族の身近な助産師になりたい」と開業し、乳児全戸訪問や母親学級を担当するなど地域の助産師としても活動しています

 育児は大変、だけど楽しい!

そう感じられるのは ママやご家族を支援できる環境があってこそだと思います

「私たちって 頑張って育児できてるよね」
「赤ちゃん 本当にかわいいね」

ご家族様にそう感じていただけるように
心を込めて撮影しています

また、フォトグラファー向けに安全な撮影のための知識提供などを行う日本ニューボーンフォトセーフティー協会(JNSA)にて元理事/現代表講師を務め、業界全体としても、写真だけではなく撮影体験そのものがご家族にとって満足していただくために必要なことを常に考えています

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